ダイハツ タフト コンセプト。 ライバルとは異なる「ダイハツらしさを」新型SUV「タフトコンセプト」デザイナーインタビュー

ダイハツ タフト|価格・新型情報・グレード諸元

タフト コンセプト ダイハツ

👊 そこで少し無骨な方がかっこいいかなと。 なおサスペンションに関してはFF駆動の展示車両で確認した限りでは、フロントはストラット、リヤはトーションビームを採用している。

8

「TAFT コンセプト」は使い倒せる頼れる相棒。ダイハツの担当デザイナーに聞いてみた

タフト コンセプト ダイハツ

✊ ダイハツ工業株式会社 デザイン部 第一デザイン室先行開発スタジオ エグゼクティブリエゾンデザイナー 米山知良氏(Photo:内田千鶴子) ダイハツブースのテーマは2019年に引き続き、「遊びゴコロをみんなのものに」。 一つ気になったは、タフトには後席のスライド機構がなさそうなこと。 試乗したのは自然吸気エンジンを搭載する「G」とターボエンジンを搭載する「Gターボ」、駆動方式は両社ともFFです。

4

ダイハツ「TAFT(タフト)コンセプト」、やっぱり東モの「WakuWaku(ワクワク)」がベースだった!

タフト コンセプト ダイハツ

⚒ 荷室には本格的な道具を実際に積んで、車中泊もできる仕掛けにしています。 これによって、フロント席とちょっと違うリヤエリアをイメージさせる。

11

デザイン考:ダイハツ新型タフトはガンガン使い倒せる道具箱「 語りかけるスズキ・ハスラー、道具箱に徹したタフト」|Motor

タフト コンセプト ダイハツ

😙 全体的なフォルムはハスラーによく似ているが、丸目のハスラーに対し、横長ヘッドライトで、SUVに多い4本スリットのグリルやクロカン4駆さながらのワイドな樹脂製フェンダーを装備するタフトのほうがよりSUVらしい。 また電動パーキングと,オートホールド装備も高評価。

4

ダイハツ新型タフト世界初公開!! 市販化間違いなし!!【東京オートサロン2020】

タフト コンセプト ダイハツ

✇ 『コンセプト』という名前は付いていますが、ショーモデルならではのデコレーション以外は、ほぼ市販車レベルの完成度。 もうひとつのポイントである荷室は、リヤシートがフラットに倒れる構造が大きなトピックだ。 あくまでも、都会に住む多くのアウトドア志向の方に向け、そういった人たちがちょっと外に出てみたくなるような、楽しいツールになればいいという思いで開発しました。

19

ダイハツの新型「タフト」はハスラーよりワイルドだった!【東京オートサロン2020】

タフト コンセプト ダイハツ

🚀 日本フリークライミング協会の方に監修してもらい、展示用の偽物ではありません。 など合計9台を出展。